2003-12-01から1ヶ月間の記事一覧

バスティアンとバスティエンヌの追加

アマゾン・アメリカ http://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/B000004118/qid=1072703408/sr=1-11/ref=sr_1_11/002-1230075-5055218?v=glance&s=classical ユーズドがまだあります。23.94ドル。恐らくライナーは英語(歌詞が英独対訳になっているかど…

バスティアンとバスティエンヌのその後

さて、「バスティアンとバスティエンヌ」の続き。モーツアルトはこれをウィーンの医師アントン・メスメルの依頼で書いたそうです。メスメリズムのメスメル(メスマー)です。とはいえ動物磁気だの催眠療法とは無関係。ネタはジャン・ジャック・ルソーの「村…

ピンキーストリートの謎

とあるコピー本にピンキーストリートのネタはっけん。 ピンキーストリートといえば購入時から気になっているのがツインテールのボク少女の秘密。「ボクほんとはね…ホントは…***」ってオトコか? オトコなんだな? 村田蓮爾キャラのピンキーストリートも出…

野行き山行きコミケ行き

朝、起きたら、昔書いた自分の本を落札していた。 1円で落札。かなりヘコむ。 気を取り直してコミケへ出発。 埼京線直結になって便利。 大沢在昌『砂の狩人』(幻冬舎)を読んでるうちに到着。大沢は面白いんだけど、浪花節なトコがあって好きになりきれない…

コミケをぐるぐる

バスティアンとバスティエンヌ

今日は念願のCD「Bastien und Bastienne」を購入。 素晴らしく幸せな気分。 モーツアルトが12歳の時に書いたオペラ。 ハラー指揮のウィーン少年合唱団の盤。 ボーイソプラノ好きにはたまんないCDです。 この気分のまま、好きな音楽の話でも書こうと思ったが…